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2020.01.07 デブエット
45kgを目標に体重を増やすことにした。
この正月休みで減っていた体重がやっと元に戻ったのだから、せっかくだしとデブエットとやらをはじめてみた。

今までも筋トレをしてみたり、毎日きな粉牛乳を飲んでみたりしていたが、結局体重は増えずに終わった。
そして、今回はいつもの食事になんでもいいから一品増やすことにした。
スープでもいいし、ココアでもいい。
いつも食べるくらいの量にプラス何かを足すだけ。
これなら続けられそうだ。

今まで人生最大体重は42kgだから、とりあえず45kgになるまでしてみようと思う。

1/6の朝39kgからこのデブエットをはじめて、1/7の朝40kgに増えた。
そして、今朝は38kgだった。
なぜ減っている。
そう簡単には増えないとは思うが、しばらく続けてみようと思う。
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喪中のため、新年のご挨拶は控えさせていただきます。
昨年はこの堕落したブログに来てくださりありがとうございました。
本年もあいかわらずではありますが、どうぞよろしくお願いいたします。

そして、今年の目標は、ちゃんとする!です。

では、皆さんにとっていい一年でありますように。
メリークリスマス!
って1日間違えてるよというツッコミが聞こえてきそうだが、明日は手術で忙しくて、明後日は親知らずの抜歯でたぶん痛くて、それどころじゃないので、早めのメリークリスマス

別に私はクリスチャンじゃないし、まあこういうのは雰囲気を楽しめばいいと思っている。
前の土曜にはKFCも食べたし、もう完璧。

救急でバタバタしてた去年よりはだいぶクリスマスらしいんじゃないかと思う。

けど、やっぱり例の如く、将来は不安でいっぱいだ。

ふと今思った。
あのジンクス。
このブログのあのジンクスは、不思議なほど叶う。
ならば、私の人生そのものをお願いしてみてはどうだろう。
そんな欲深いことしていいのだろうかと思うけど、結局のところ心の中では自分の人生がうまくいってほしいって切に願っているのだから、ただそれを字に起こすだけのこと。

ということで、あのジンクスを。
ここでいい報告ができるようにしたい!
2019.12.08 ブログアプリ
私はブログ更新をFC2ブログアプリで行ってるのだが、最近調子が悪い。
記事と書いてる途中で、いきなり固まったかと思えばそのままアプリ強制終了されて、ホーム画面へ。

そのせいもあって、ブログに記事を書くのが滞ってる。
困ったものだ。
2019.11.22 有給
有給消化しなくちゃいけなくて、今日有給を取った。
元々次の月曜は有給取ってたけど、消化しなきゃいけないんだし、手術ない日だし、休んだら?ってことで。

色々やろうと思ったけど、やっぱりグダグタ過ごしてしまった。

たぶん私ニートとかになったらこんなふうにしか過ごせないんだろうなと思う。
前はニートいいなと思ってたけど、仕事がないとやることもなくて、何のために生きてるんだろう…と虚しくなるんだろうなと思う。
でも、朝起きなくていいってのは心の底から羨ましい。
朝早いのと夜遅いのさえなければな。

でも、学校とかの方が大変だよな。
まあ家庭によるのかもしれないけど、私の家はちょっとやそっとじゃ学校休ませてもらえなくて、多少の体調不良、いじめられててどうしても遠足行きたくないと思っても、それも休んじゃダメだったし。
そもそもインフル以外休めなかったもんな。
有給制度を学校にも導入してほしいよ。
3日くらいでいいから、事前に申請したら休んでも良くて、その日休んでもちゃんと皆勤賞もらえるっていう制度。
大人にだってあるのに、子供にないのは。

って思ったけど、そんな休める制度があったって、私の親は休ませてはくれなかったろうな。

あと、飛び級制度あって欲しかったな。
試験にパスすれば2年くらいは先に進める制度。
そしたら、いじめっ子からおさらばできたわけだし、人生の無駄な時間を過ごすこともなかったし。

色々大人になれないままここまで来てしまった気がするよ。
だいぶ変わった親だったなとつくづく思う。
そりゃまあイラっとはする。
だけど、原因が何かを突き止めて解決するならだけど、そんなことをしても今回に限っては意味ないからね。
どうしようもないことに腹を立てるよりも、限られた条件の中で自分にできることを探す方がまだマシ。
他人と比べて苦しくなるなら、他人のことは心に留めない。

私のモットー
今できることをやるだけ。
過去も未来も見ない、今だけをみる。
悩む時間でできることがある。

ということで、まずは今、やれることをやることからはじめよう。
2019.11.12 つらいよ
仕事でできないのがつらい。
はじめてだからできないのは仕方ない、で許されない。

カラ回ってる気がする。
ちゃんとできるようになる気がしないよ…

というか、負のスパイラルに陥りかけてる。
どうにかしなきゃな。

まあ悩んでも落ち込んでも解決しないのは分かってる。
勉強して、一つずつできるようになるしかない。
一々落ち込んでも仕方ない。

けど、落ち込んじゃう。
2019.11.06 忙しい
中々の忙しさ。
暇なのはすごいつらくて、自分が役立たずみたいで嫌だけど、忙しいのも大変。
体力がほしい。
2019.11.06 指先のしびれ
昨日長い長い手術だった。
まあそれ自体はいい。
ただ、ずっと金属の器具で視野を広げるため、グッと金属の器具を持っていたせいなのか、右手の人差し指の先の方が痺れている。
痛みもないし、動きも問題ないけど、翌朝も治らないとなれば、もうこれ一生治らないやつかなと心配になる。

別に動きに支障があるわけじゃないし、感覚もあるから、手術とかもできるけど、それでも聞き手の指先の痺れなんて、外科系志望してたら嫌な気分になる。

だからって、先生達に相談できるほど親しくはないんだよなー。
志望診療科だからこそ、ヤワなやつと思われそうで……
そもそもこれ治るとも思えないし。

とりあえず、次手術入る時は気をつけようと思う。

ヤワなのかなあ…
2019.10.29 将来の不安
アルコールのせいだ、きっとそうに違いない。

不安が押し寄せる。
前のような得体の知れない不安ではない。
具体性を持った近い将来の不安だ。


まずは仕事。
まともにできるだろうか。
今は研修医という立場。
だが、来年からはその診療科の専門の医師として、やっていく。
もう診療科は決めた。
これで良かったのだろうか、という思いもある。
やれるだろうか、不安もある。
外科系だし体力面も不安。

不安不安と言っていても仕方ないので、できるだけのことはして、もしどうしてもダメなら他の診療科に行けばいい。
ただ、その診療科は今年に限ってなぜか希望していた人が多く、希望が通らなかった人がいたから、なんとなくその人達を押し分けて私がこの診療科を選んでいいのだろうかという後ろめたさが、不安を助長させている。
そう容易く辞めれないという、責任感。
そう容易く辞める気はないが、それでもふと思うことはある。



あとは、恋愛、結婚、出産、育児など。

私が親になんてなれるだろうか、とか、私が親で子は不幸でなかろうか、なんていう不安もあるはある、が、これはそこまで大きくない。
仕事のように、どうしてもって時も親を辞めることはできないが、もし子を持つことになれば責任持って育てる覚悟もあるし、それだけの技量と経済力は持ち合わせているつもりだ。
そこに優秀な、と言った修飾語がつく自信もなければ、私はただ子が健康で人並みに幸せならもうそれで十分だと思ってる。
と、ここまでなぜだか子育てする前提で話が進んでて、自分でも酔ってるなーと思う。

正直なところ、結婚はそりゃできるならしたいけどそこまで絶対したいってものではない。
ただ、子供はほしいなーなんて割と最近思っている。
できれば自分で生み育てたい。
それが無理なら、養子でもいいので育てたい。
とさえ思うくらいには。
まあでも、子育てがそんな簡単なものでないのだろうとは思う。
小さい頃は寝る間もないし、その次は癇癪起こして、それからいじめだの勉強だの学校行事だの、そして思春期反抗期、それが落ち着く間も無く受験、就活。
なんて上手く行けばいいけれど、挫折はつきもの、事故や病気だって心配だし、いつ何があるか分からないのが人生。
だけど、それでも親になりたいな、なんて思う自分にびっくりしてる。
で、何が不安かと言えば、親になりたい願望はあるけど、それを現実的に考えた時に、実現するだろうかとか、実現するまでの様々な障害を考えると、もうね…

ありきたりだが、周りが結婚していく中で、焦りがあった。
その一方で、結婚という未知のことが自分にできる気がしていなかった。
それが数ヶ月前の話で、いざ彼氏ができたら、結婚願望がそんなに強くない自分に気が付いた。
もちろんないわけじゃないが。

今の彼氏はどうやら結婚願望が強いようだ。
デート中に家族連れがいたら、ボソッと家族っていいなーとか、子供と一緒に4人くらいで行きたいねーとか、ふとした時にtoumaと結婚したいなーとか。
彼氏に、真剣に結婚しようと、言われたが、ぼやぼやっと言葉を濁している。
好きだし、私は結婚してもいいのかなという思いもあるが、絶対に私の母が反対する。
もうそれは目に見えていて、私のことや彼のことを悪く言うのだろうなという想像があまりに容易に出来すぎる。
それを考えるだけで憂鬱になる。
そして、きっとその暴言に私も耐えられないし、彼も疲弊して逃げ出しそうな予感がしている。
だからといって、母が気にいるような人を見つけて、その人が私のこと好きになってくれて、とか色々考えてたら、もうなんかきっと無理だ。

もうなんかいっそ、荒っぽいやり方だが、子供ができてしまえば、母は反対したくてもできないんじゃないかなんて思って、そんなやり方は相手にも子供にも自分にも失礼だと我に帰る。

結婚したい彼と、バックグラウンド故に悩んでいる私と、という状態なのは、はっきりとは言ってないまでも、彼は気付いてはいる。
その状況であることを知った上で、結婚できるように頑張るし、万が一ダメでもなるべく一緒にいたいと言ってくれている。

将来のことを考えると不安だ。
ただ今は一緒にいたい。
それだけでいいなら楽なのに、と思う。
楽なのに、なんて無責任なことはしたくないけれど、考えれば考えるほど、苦しくなっていく。
ただ、時が解決してくれないだろうか、この状況を好転させる何かが起こらないだろうか、なんて淡い期待を抱いて、結局、私は彼に甘えているだけなのかもしれない。
そんなふうに思うと、不安だし罪悪感もある。
今だけは、せめて今だけは。
なんて古くさいラブソングのようなセリフしか、今は思い浮かばない。


大学時代、数少ないながらも、デートに誘われたこともあるが、母がなぜだか、デートに行った場所、相手を知っていて、見たよとまで言われて、怖すぎて、それで終わった経験多数。
そして、ダメ出しだの、なんとも言えない粘っこい嫌な一言だのを言ってきて、付き合う気力なんて消え失せた。
母はどうやら私のストーカーのようだと震えて怯えて、絶望して、私は誰とも付き合えないのだろうなと、思ったあの頃。
一人暮らしで、寮だから誰も入れちゃダメなのという嘘をつき合鍵を渡さず(働き出してから、前の一人暮らしのマンションでは合鍵渡すと勝手に入って机やクローゼットを勝手に何度も見られた)、実家にも寄り付かず、親が行かないだろうところに行くようにして、とすることでようやく得られた安寧の時間。

あの母がいる間は、結婚なんて無理なのだろうな。
縁切りするか、成人してるのだから親抜きで勝手に結婚してしまうかのどちらかしかない。
が、親と縁切り、あるいは親に黙って結婚なんて、相手の男の人がドン引きだろう。
特に毒親がどういうものか分かっていなければなおさら、説得すればどうにかなるとか思われてしまいかねない。

あーもう嫌だ。
もう少し母がまともであれば、もう少し父に経済力があれば(父がギャンブルなんてしなければ)、私はもう少し普通の幸せというものを掴めたのだろうか。
せめて、このハンディキャップがなければ、と嘆いても仕方ない。
その分、私は勉強ができる才能と努力(頭は良くないが勉強だけは)を得て生まれたのだから、と言い聞かせて、我慢。
でも、文句くらい、ここでくらい言わせてくれ。
母よ、子供は親の所有物じゃない。
2019.10.24 アラサー(O_O)
この間、誕生日だった。
26になった。

気付けば私もアラサーだ。
おばさんと呼ばれてしまうのだろうか。
まだ、まだおばさんじゃないよね?
お姉さんだよね?
と、内心ちょっと焦りながら日々を過ごしている。

まあ中学生までになら、おばさんと呼ばれても良いけど、高校生以上にだけは言われたくない。
そこだけは譲らない。

社交辞令だろうけど、学生にみられたり、20代前半に見られたりした時は、とっても嬉しくなって、街中でふと鏡に映るやつれた姿に嘆く日々。
クマとシミを消したいよ。
それから、疲れた顔、やつれた顔をどうしたら改善できるのか、誰か教えてくれ。
それなりに寝てるのに、そんなに疲れてないのに。

それから、今年は親から誕生日おめでとうと一言もなかった。
ちょっぴり寂しい。
まあ別に26だし、別におめでとうなんてなくたって、別に構いはしないんだからね。
なんて、ツンデレ風に言ってみるくらいには、さみしいね。
まさか忘れてるのかな。
別に良いけど。

まあ誰にも祝われなかったわけではないから、そんなに言うほどショックは受けてない。
けど、これ去年とかだったら、祝ってくれる人誰もいなかったから割とショックだったろうな。
去年は仕事が忙し過ぎて、気付いたら25になってて焦ったけど。

まあ26になっても厨二病は治っていないが、メンヘラは治りつつあるし、コミュ障はちょっとマシになったし、多少は進歩したと信じたい。

ただ、23くらいから26まであっという間だったな。
このままいくと、80とかあっという間になっちゃって、気付いたら寿命来てそうだな。
なんだか怖いな死ぬのは。
80になっても厨二病治ってなさそうだな。
まあ80で厨二病の孫と楽しく厨二病チックなお話しできるとかいう幸せ過ぎる空想でも、なんて書きながらキモいな自分ってなった。

まあ私は独りで孤独に死ぬような気もしてるからなあ。
学生の時ほどの切迫感はないけども。
学生の時はひどいコミュ障と鬱で、独りで孤独死、仕事もうまく行かず一生独身で恋人も友達も誰もいないという未来しか見えなかったから。
少なくとも今はもう少しマシな未来も想像できるようになった。
もしかしたら独身だし友達も恋人も子供もいないで独りかもしれないけど、仕事は迷惑になったりクビになったりしない程度はできて、自分で稼いだお金で楽しく独りライフをそれなりに楽しんでいるのだろうなとまでは思えるようになった。
未来なんてどうなるか分からないけどね。
もしかしたら、神経難病とかになって、介護が必要な状態になるかもしれないし、逆に宝くじが当たってウハウハかもしれないし、ノーベル医学賞取るような大発見をして多くの人々を救うかもしれないし。
この中なら、ノーベル賞、は取れなくてもいいけど、多くの人を救いたいな。
そしたら、私が生きた意味もあると思うから。
そしたら、死ぬ時ちょっとは誇りを持てそうだから。
だから、私は私のためにたくさんの人を救いたいな。
動機は不純だけど、ヒーロー願望あるので。


またまたグダグダ文章になってしまった。
ではまた