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2019.07.16
もう大丈夫
落ち着きました、とりあえずは
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2019.07.16 またねとか
またねとか自信なくなってきた
まあでも迷惑かけるようなことはしたくないから。

消えたいな。
ドライアイスみたいに消えてしまいたい。
そもそもこの世に存在しなかったことにしたいな。
存在も他の人達の記憶からもこの身体も消えてしまいたい。

綺麗さっぱり消え去りたい。

死にたいわけじゃなくて消えたい
2019.07.16 またね
久々にしにたいなんて検索してる自分が嫌になる。
しにたいわけじゃない。
けど、延長コードみて、あぁこれじゃあ首吊れないなあとか、コンロ見てここでガス自殺したら官舎だし迷惑だよなあとか、よく分からない思想がふと浮かんでくる。
そんな自分が嫌になる。

永遠に寝ていたい。
しにたいわけじゃなくて。

こんな弱いダメな自分が嫌になる。

明日は仕事。
弱音を言えるのも今だけ。
明日の午前8時には医師としてHCUにいるんだから、そのための最低限の準備くらいはしなきゃね。

しにたくなんてないし、ちゃんとしたいのだけど、どうもこうダメになることが時々あって、そんな自分が情けない。
やっぱり私は生きるのに向いてないなとつくづく思う。
まあそうそう簡単には死ねなかったんだから、死ぬのも向いてないんだけども。

こんな奴が医者でいいわけない。
もっとまともな人が医者になった方が良かったろうにとどうしても思えてしまう。
何を今更。

じゃあまた。
とでも言わないとうっかり死んでしまいそうだから、さよならじゃなくて、またね。
とても面白い、今ハマっている漫画。
脱獄ミステリーなんてジャンルだそうな。
個人的には友情ファンタジーものだと感じる。

ジャンプだけどジャンプらしくないらしい。
ジャンプ読まない私からしたら、友情、努力、勝利とジャンプの三大要素が入ってるから十分ジャンプらしいなと思うけど。


以下、ネタバレあり。

主人公のエマがとにかくこれでもかってくらい綺麗事を並べ立てるのだけど、無理難題な綺麗事言っちゃっても主人公補正かかってなんだかんだ上手く行ったりする。
それでも、というか、そういうところがいい。

うまく伝えられないのが悔しいけど、こういう元気な明るい主人公を好きだと思ったのは、かなり珍しい。

たいていいつも、影があるキャラか、つらい過去を持つ悪役か、主人公でも人間臭いところがあったり気弱だったりするようなキャラを好きになる。

それが今回はなんだかこの明るく優しく元気で強い主人公を好きになった。
12歳の女の子だけど、とっても友達になりたい。

たぶんただ明るいわけじゃなくて、ただ強いわけじゃなくて、嫌なことがあったら傷付いて、怖いことに恐れて、それでもそんなところ周りに見せないようにって、強く生きてるところが、好きなんだ。
そういやハガレンのエドとかもそんな感じで好きだったなあ。
(エドよりもアルの方が好きだけど)
ただ、ハガレンのエドの方が現実的な考え方の持ち主で、世の中綺麗事だけじゃないって感じで、それはそれでよかった。
だけど、約ネバのエマの、綺麗事だけじゃないからこその綺麗事を迷いなく力強く言っちゃうあたりが私には新鮮に見えた。
何より綺麗事で無謀だとエマ自身が分かった上で、その無謀を無謀でなくするために知恵を絞り、努力をする様は見ていて応援したくなる。

そして、やっぱり'敵"との心理戦、頭脳戦、バトルが面白い。
緊張感の中で、どう動くのがいいのか一緒に考えている気分になる。
漫画読んでるとちょっと賢くなった錯覚さえするくらいに。

少し回復。
疲れると気持ちも落ち込むね、当たり前だけど。
2019.06.26 しんどい
肉体的にも精神的にもしんどい。
しんどくなる体力ない自分も、色々できない自分も嫌になる。
コミュ力皆無の前に戻ったみたいで…
前にやったこと、というかできたことができなかったりとか

朝だけど眠い

あんまり弱音とか吐いたり、しんどいとか言うと、余計しんどくなりそうで言いたくないし、
せっかく色々学べるチャンスだし頑張りたいけど、なんだか空回りしてる気がする

今は自宅から遠い病院で官舎住みで勤務だけど、
毎週のように、元々のところに用事で車で戻って、トンボ帰りするのもしんどい
戻れるのは嬉しいけど、結局トンボ帰りなら、ここにいて残した仕事とか勉強とかしてた方がいい。

忙しいのも大変だけど、それよりも
役立たずとか、使えないとか、ダメな研修医って思われてるのがつらい。
私はもうちょっとマシなのに…本当は私の力はこんなことはないのにっていう悔しい思いと、忙しくて疲れてたら全然できないんじゃこの程度の実力しかないんだという自分への落胆の気持ちに襲われる。

休めないうちに次の日が始まってて、疲れが蓄積されてるみたいでしんどいな。
一日、いや半日でいいから、有給取りたいなとか思ったり。
外病院(正規に雇用されてるわけじゃない病院、つまり派遣先の病院)だから、休みにくいし。
まあ休んだところで寝てしまって次の日しんどくなるだけだし。
それに、体弱いって思われたくないし、そう思われたら呼ばれなくなってチャンスが減って…

短い時間で熟睡できればなあ。
夜中に目が醒めるのどうにかしたいし。

朝の時間ない時なのに、ブログに色々書いてしまった。

あんまり無理せず、とか、無理なわけで。
今頑張らないでいつ頑張るんだみたいな時期で、だからもうちょっとくらい頑張ってよ私って感じなのに。
元が不真面目だからなあ。

ちょっと、結構、しんどいな。
2019.06.25 眠い
眠い。
寝たいなあ。
何も考えずずっと暖かい布団の中で寝ていたい。

という、どうでもいいつぶやき。
2019.06.24 地響き
突然この時間からの地響きのようなゴーっという低音が部屋中に響いている。
空気を震わせるような、頭に響くような嫌な音。
地震なんかを連想させる不吉さがあるから、なおのこと目が覚めてしまった。
汎神論(はんしんろん、英: pantheism)とは、神と宇宙、または神と自然とは同一であるとみなす哲学的・宗教的立場である。

ネットサーフィンでこの言葉を知り、以前、臨死体験?で感じた、悟った光景は汎神論と呼ばれるものだったのだと思った。
この地球が、宇宙が、世界の理や真理、平たく言えば、命が生まれたり死んだり、食物連鎖とか、何かしらの命を奪い食して生き物は生きているとか、太陽や雨、地震や隕石、災害といったこの世界の理、この世界の全てが、人々が"神"と呼ぶ霊的、超越的存在のことなんだなあって。

神道とかに近い、というかかなり神道というか。

まあ、宗教とかではなく、単なる個人的な信仰かな。
というか、そこまですごく信じてるわけでもないけども。
ただ、神道の考え方とかはなんとなく生活の中で馴染んでて、それをカミ(GODではなく)と捉えてはなかったけど、"なんだかよく分からないけど敬っておこう"という存在で、ぞんざいに扱えばバチが当たりそうだなと思うくらいには信じているんだと思う。

だからって、誰かに神様はいると思う?って聞かれても、いる!とは答えられない。
一方でいない!とも答えられないけども。

まあこれは汎神論とは話がずれるけど、私のためだけの私の神様?はいたりする。
それはなんというか、他人に理解されるような存在でもないし、私の空想の産物と言ってしまえばそれまでだし…
他人に理解してもらおうとも思ってないし、信仰や宗教とは程遠い、むしろ単なる私の心の拠り所という表現が近いかな。


それから、様々な宗教で死後の世界について語られてるけど、それも同様に、死んだことないし分からないとしか答えられない。


指導医の先生が前に言っていた。
患者さんがなんらかの宗教を信じてたら嫌がる医療者は多いけど、そうやって何かの宗教信じてる人は死ぬ前に無宗教の人に比べて、苦しくなさそうなんだ、だから宗教が救いになることもあると思ってる。
と。

実は某宗教信者で、輸血拒否問題があったがために、新興宗教信者であった場合、医療者はどうしても警戒してしまうことがある。
もちろん信仰している宗教で、態度や医療の質を変えたりは絶対にしない。
ただ、救命のために行う輸血や生物学的製剤の投与を、宗教上の理由から拒否されてしまったら、どうしたものかと医療者は途方にくれてしまうことがある。
助かる命を目の前で救えないもどかしさ。
私自身も際どい症例にあたったことがあるくらいには、よくある問題なのだ。

という前置きがあっての、指導医の先生の言葉なのだが、確かにそれには強くうなづいた私がいた。
現に、神道2割、仏教0.5割、残り無神論くらいな私は、いざ自分が死ぬなって時に、死んだ後が怖くてたまらなかった。
死んだあと、自分という存在がこの世界から消えて、そのあとどうなる?と考えて、あの世なんてないんだ、私は消滅するのか…と恐ろしくなってしまった。

ということを、患者さんが「死ぬのが怖い」あるいは逆に「死ぬのは怖くない」と言うのを聞くたびに、思い出す。
現に今日、患者さんに「死ぬのは別に怖くない。苦しむのは嫌だけど」と言われて、上記のようなことを思い出してた。

信じる信じないとか事実がどうとかでなく、
単なる希望だったら、天国でも地獄でもない普通の異空間みたいな"あの世"で適度に休んで、良い頃合いに輪廻転生で違う人生歩んでみたいなと思う。
それから、死んだ家族とか友人とかにあの世で会えて、さらに、生きてる家族、友人に夢の中とか、お盆とか、そういう期間限定でいいから会えたら、もう後は言うことないなあ。


事実がどうかなんて死んだことないんだから私が知るわけないけど、
死ぬのは怖い………
って死ぬ前にきっとなるだろうから、事実はどうあれ、
上記のような死後の世界の希望を、"私の中だけの事実"としといたって、きっと誰も文句は言わないはずだ。
だから、"私"の死後の世界は、こんな感じってことで。
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2019.06.23 ダラリと休日
落ち込んでいるわけじゃない。
けど、なんとなくどんより曇り気分。

今日、コンビニのおにぎりとチキン食べたっきり、食欲湧かず。

もう夏だというのに、夏らしいことなんてできずに今年も終わるのかとか思うと…
夏が始まるとワクワクするけど、もうなんだか期待を裏切られるんだから、ワクワクするのは止そうと思ってどんよりか。

いや、ただ、惰性的な人間ってだけで、休日だから、引きこもろうって発想になってるだけかもしれない。
外は暑いんだし、快適な場所にいたいのは誰だってそう。

なんだか、それでもこんな堕落の休日は過ごしたくないと思う。
焦る。
何を焦るというのか。
時間が惜しい。
今が惜しい。
無駄に消費されていく私の時間。

人生の大半はこんな時間でできてるんだから、気にしちゃ負けだ。

と、訳の分からないことをブログに書き連ねながらも、これからさて、どうしようかと考えている。